昨日聴いたものなど

昨日聴いたもの R・シュトラウスDVD「ばらの騎士」第1幕 クライバー指揮ウィーン国立歌劇場 ベルリオーズ 交響曲イタリアのハドルド全曲 デイヴィス指揮ロンドン交響楽団 バッハ世俗カンタータBWV210全曲 シュライアー指揮 プッチーニ アリア集 ホセ・クーラ(テノール) ドミンゴ指揮フィルハーモニア管弦楽団 …
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ベルリオーズのオペラと私の4大苦手作家のことなど

昨日聴いたもの バッハ ブランデンブルク協奏曲第3番 アーノンクール指揮 バッハ世俗カンタータBWV206と207の全曲 シュライアー指揮 ベルリオーズ 歌劇ベアトリスとベネディクト全曲 バレンボイム指揮 ベルリオーズの件のオペラはシェイクスピアの戯曲「から騒ぎ」を題材にしています。この戯曲、私は、実は読んだこと…
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デンオンの録音とベルリオーズあれこれ

前の記事でも書きましたが、デンオンにインバルがフランクフルト放送響を指揮して録音したマーラー、ベルリオーズ、ラヴェルのCDは巷では名録音と言われています。私が中学生だったころからクラシック音楽雑誌でもオーディオ雑誌でも絶賛されていました。インバルがデンオンに録音したマーラー、ベルリオーズ、ラヴェルを皆もっていますが、音質に関しては「そん…
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昨日聴いたものなど

ファリャ 「夏の夜の庭」アルゲリッチ&バレンボイム ベルリオーズ「幻想交響曲」ミュンシュ指揮 ベルリオーズ「レリオ」全曲マルティノン指揮 ベルリオーズ「ウェイヴァレー」序曲、「宗教裁判官」序曲 コリン・デイヴィス指揮 ワーグナーDVD「パルシファル」第1幕ケント・ナガノ指揮 R・シュトラウスDVD「ばらの騎…
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昨日聴いたもの

モーツァルト 交響曲第1番、第4番、第34番 マッケラス指揮プラハ室内管弦楽団 ワーグナー「ヴォータンの別れと魔の炎の音楽」クナッパーツブッシュ指揮ウィーンフィル ワーグナー「指環」管弦楽曲集(6曲)セル指揮クリーヴランド管弦楽団 ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」クリュイタンス指揮 ラヴェル序曲「シェエラザ…
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今日聴いたものとガンダムユニコーンのことなど

今日聴いたもの R・シュトラウス「ドン・ファン」、ホルン協奏曲第1番 セル指揮クリーヴランド管弦楽団 R・シュトラウス「ヨゼフ伝説」抜粋 ケンぺ指揮 ドレスデン国立管弦楽団 R・シュトラウス「ばらの騎士」組曲ドラティ指揮 デトロイト交響楽団 R・シュトラウス「ドン・ファン」、オーボエ協奏曲 カラヤン指揮ベルリンフ…
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源氏物語の現代語訳のことなど

偉大な作品だけに無数に出てますよね。源氏の現代語訳。最近はリンボウ先生こと林望さんの「謹訳源氏物語」全10巻が評判になりました。源氏はどの現代語訳も一長一短あるかと思います。与謝野は名訳ですが、明治時代の訳文なのですこし文章が古めかしい。谷崎は平安時代の雰囲気をもっとも伝えている名訳との評判がありますが、主語が省略された箇所が多く、コツ…
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昨日聴いたものなど

昨日聴いたもの チャイコフスキーピアノ協奏曲第2番より第1楽章 ポストニコワ(ピアノ)・ロジェストヴェンスキー指揮 R・シュトラウス家庭交響曲全曲 セル指揮クリーヴランド管弦楽団 楊令伝の第14巻を読んでいますが、暑さのせいかなかなか進みません。大塚ひかり訳ちくま文庫で源氏物語を全巻読もうかと思っています。リンボウ先生…
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昨日聴いたもの

モーツァルト交響曲第25,29,39番 マッケラス指揮プラハ室内管弦楽団 ワーグナー「ヴォータンの別れと魔の炎の音楽」クナッパーツブッシュ指揮 ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」前奏曲と愛の死 クナッパーツブッシュ指揮 ワーグナー「パルシファル」第1幕への前奏曲 ケーゲル指揮 佐村河内守 交響曲第1番「HIROS…
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カラヤン、バンスタ、ムラヴィン閣下のショスタコのこと

ショスタコーヴィチのファンサイト兼研究サイトがあります。ショスタコファンの方々には非常に人気のあるサイトのようです。私は最近アクセスしておりませんが、優れた内容のサイトだと思います。ただ納得のいかないことが、少なくとも小生には納得のいかないことが書いてある箇所があるそうです。バーンスタインはショスタコの交響曲の中で5番・7番・9番といっ…
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昨日聴いたもの

モーツァルト交響曲第20番全曲 マッケラス指揮プラハ室内管弦楽団 モーツァルト交響曲第38番より第1楽章 マッケラス指揮プラハ室内管弦楽団
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今日聴いたもの R・シュトラウス「イタリアより」の第4楽章 ケンぺ指揮ドレスデン国立管弦楽団 R・シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」「ドン・ファン」カラヤン指揮ベルリンフィル R・シュトラウス「オーボエ協奏曲」カラヤン指揮ベルリンフィル 「イタリアより」の第4楽章は「フニクリ・フニクラ」の引用が楽しいで…
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バーチャルな世界でも理想社会をつくるのは難しいのか?

北方謙三の「楊令伝」全15巻を読んでいます。純文学系の作品とエンターテインメント系の作品を並行して読み進めるのが私の読書の仕方であり傾向です。楊令伝はもちろんエンターテインメントでしょう。それも極上の。楊令伝はご存じのように北方水滸伝の続編です。宋王朝の末期、庶民は悪政と重税に苦しめられています。貧富の格差も相当なものです。そんな時代に…
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昨日から今日にかけてやったことなど

今日聴いたもの モーツァルト交響曲第18番、19番、交響曲ケッヘル185ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団 モーツァルト「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」セル指揮クリーヴランド管弦楽団 モーツァルト交響曲第20番マッケラス指揮プラハ室内管弦楽団 アマゾンに注文していた「できるワード&エクセル&パワーポイント…
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今日は疲れてますので必要最低限のことを手短に書きます。

本日聞いたもの R・シュトラウス「家庭交響曲」「ドン・ファン」「ホルン協奏曲第1番」セル指揮クリーヴランド管弦楽団 R・シュトラウス「ばらの騎士」組曲「ドンファン」「ティル・オイレンシュピーゲル」ドラティ指揮デトロイト響 モーツァルト交響曲第14番、15番、16番、17番ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団 セ…
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まだしぶとく生きています。

今までは、その日聴いた音楽や観た映画の類を紙媒体の「映画音楽日記」というノートに記録してきましたが、これからは、当ブログで「今日聴いたもの・観たもの」として記録していきたいと思います。 今日聴いたもの R・シュトラウス交響詩「マクベス」ケンぺ指揮ドレスデン国立管弦楽団 R・シュトラウス「アルプス交響曲」「弦楽のためのメ…
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ハンノ・ブッデンブロークと私の学生時代

小説や映画や演劇やアニメを見る醍醐味の一つは登場人物の誰それと自分を重ね合わせることでしょう。第三者から見て、本当にそのキャラとその人が似ているとは限りませんが…小説好きな人には「オレは人間失格の主人公だ!」とか「罪と罰のラスコーリニコフだ」なんて言ってるのがよくいますし、アニメ好きな人には「オレはファーストガンダム初期のアムロだ!」と…
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専門学校>高卒で就職>刑務所で服役>無名大学卒 これって暴論?

相変わらず起承転結もへったくれもない支離滅裂な文章になってしまいそうですが、非常に情緒不安定で、書かないと眠れそうにないので一筆したためることにいたします。私は中学・高校生だった時は受験競争の激しい時代でした。教師や周りの大人でも「学歴があれば将来は安泰。逆に学歴なければ将来はお先真っ暗」と真顔でぬかす輩がゴマントいたものです。これは、…
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今日は(今日も)呆けています。

死にたくなりました。誰の人生もそうなのでしょうが、人間ゆりかごから墓場まで苦しまねばなりません。でもあたしの場合、他人様と比べても苦悩が深すぎるような気がします。愚痴らせて下さい。小生は目下、トーマス・マンの処女長編「ブッデンブローク家の人々」を読んでおりますが、ブッデンブローク家の4代目・ハンノ(ハノー)は、あたしとそっくりです。新潮…
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