ウルトラヤブ心理士・眞田百合子への手紙

眞田百合子センセーお元気ですか?今何をしておられますか?今でも間違った治療で患者さんを無意味に苦しめておられますか?私は貴殿に患者さんの治療をさせておくのは白い巨塔の財前教授や銀河英雄伝説のオフレッサー上級大将を放し飼いにしておくのよりも危険なことだとおもっておりますがね。何度でも言わせてもらうが、私は田宮病院の閉鎖第3病棟に三回入院しております。10年の2月、13年の11月、14年の8・9月と三回ね。二回もの入院の原因をつくったのは真田センセー、貴方ですよ。14年の三回目の入院の時、私の担当心理士はアホ馬鹿間抜けの貴方ではなく、貴方よりゃはるかに優秀な浅田剛正先生に変わっていましたが、三回目の入院に関しては、浅田先生には何の非もありはしないと私は思いますな。真田センセー、貴方から受けた毒素を完全に体から出し切ってしまうには14年夏の三回目の入院がどうしても必要だったのですよ。どこまで私を苦しまれ場気が済むのですか、ウルトラヤブ心理士さん?今年の4月から私の主治医は山家卓也先生から田宮の院長までお勤めになったことのあるベテランの東島啓二先生に変わりました。東島先生に、眞田センセー、貴方が何処までヤブか率直に申し上げたのですよ。お話したのですよ。東島先生はこうおっしゃった。「彼女に責任の五割はある」とね。眞田センセー、私は13年の4月から14年の3月まで新潟の某カウンセリングルームで貴殿に会うために交通費も含めて20万ものカネを使ったのですよ。それでも私の病気はよくなるどころか悪化の一途をたどって13年11月の二回目の入院ということに相成ったのです。東島先生の仰る責任の五割は貴殿にあるという仰りようは私も正しいと思う。なら貴殿は、私が面接を受けるのに払った20万のうち、半分の10万は返すべきじゃないのですか!?それと貴殿の間違った治療のせいで小生は、合計50日間閉鎖第3病棟に入院させられるという屈辱を味わいましたが、眞田センセー貴方こそ、私の半分の25日間閉鎖病棟に入院して、私の味わった苦痛の半分は味わうべきではないのですか?東島先生の理屈が正しいのであればそういうことになりませんかね?
私がもっと許せないのは、田宮で心理室長をしておられる田才恵子(旧姓中山恵子)先生のことだ。10年2月に一回もの閉鎖病棟入院ということに相成ったとき、私は田才(当時はまだ中山だったが)先生を愛していることに気が付いた。でもその感情は、退院後数週間で卒業した感情だったのです。それが、眞田センセーおたくの間違った治療のせいで13年11月にまたキチガイ用閉鎖第三病棟に入院ということに相成った。中山先生は毎日キチガイ病棟にも来られますよ。狭い閉鎖病棟です。逃げ場はない。卒業したはずの中山先生への感情は蘇ってしまった。それでこの私がどれだけ苦しんだか?眞田センセー、貴方に責任の五割はあるのですよ。田宮の院長を務めたほどの名医の東島先生に言わせればね。私も東島先生に同意です。前にも書いたが、眞田センセー、貴殿にアホの一つ覚えの銃剣突撃で六万人の死傷者を出した乃木希典大将を笑う資格なんかない。失敗の責任をとって腹を切っただけ乃木さんのほうが偉いではないですか。違いますか?

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