患者を病院送りにして恥じることのない無能・愚劣・無責任臨床心理士○田○合○ その2

前記事の続きです。とにかくこういう人に臨床心理士の資格を出す、日本臨床心理士会というところは何を考えておるのだと思いますね。この人の心理面接を受けていた約1年の間、私の身の上にいいことなんぞ一つもありませんでした。悪いことなら両手の指で勘定できないぐらいたくさんありましたがね。思いつくままに列挙しても、まずキチガイ病棟に私が入院させられるきっかけをつくったのはまず間違いなくこの人です。前記事でも書きましたが、エビリファイなんて強い薬を24ミリグラムも一日に服用させられてろれつが回らなくて他者とコミュニケーションをとるのさえ困難な重病患者に私をするきっかけをつくってくれたのもこの人です。前の男性の心理の先生の時は、できるようになっていた読書と音楽鑑賞ができないほどの重病患者に私をしてくれたのもまず間違いなくこの人です。40歳過ぎてからの1年間というのは非常に貴重な時間だと思うのですが、この1年間を無意味に浪費させ、浪費させたばかりかキチガイ病棟入院をはじめとする地獄の苦しみに満ちた1年間にしてくれたのはまず間違いなくこの人です。殺しても飽き足りませんね。八つ裂きにして肉を喰らってやりたいぐらいです。暑さに頭がやられていますので、この人のことは機会を改めてまた書きます。それにしても酷暑の日々が続きますね。皆さん、ご健康にはどうかご留意ください。

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この記事へのコメント

満照素運
2014年08月06日 02:22
一度思い出してしまえば、それがどんな猛暑よりも眠れない夜をすごす原因になる…。そうした思いをさせられたのであればここまで怒り心頭に発する気持ちも分かろうというものです。

にしても、自分の気持ちを誤って汲み取られる苦痛、その状態が長く続く苦痛によく耐えましたよ。
本当にお疲れ様です。それしか言いようが無いです。
越後のオックス
2014年08月06日 05:26
満照素運さん、毎度です。私が味わった地獄の苦しみをよくご理解いただき、痛み入ります。感謝です。
このアホ馬鹿間抜け心理士真○百○○のことを私は旅順攻略戦の時の乃木希典大将になぞらえましたが、私独自の人間評価の基準で見ればこの女よりも無能司令官だの暗愚の将軍だのとボロクソ言われている乃木さんの方がまだ偉いです。乃木さんは自分の失敗に責任を感じているからです。ドラマ坂の上の雲で柄本明さんの演じる乃木大将は幕僚の前で「皆ようやっておる。ようやってくれておる。すべての責任はわしにある」と悲痛な口調でいうのですね。ひるがえって○田○合○はどうでしょう。私がエビリファイという強い薬を一日に100ミリグラムも飲まされて、一生キチガイ病棟から出られないようなウルトラ重病患者にさせられても何の良心の痛みも責任も感じなかったのではないでしょうか。小林よしのりの漫画のあるキャラクターのセリフを借りると「わーたーしは悪くない、けっぱくだー♪」と開き直ってうそぶくつもりだったのではないかと思いますね。全く殺しても飽き足りないとはこのことです。

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