患者を病院送りにして恥じることのない無能・愚劣・無責任臨床心理士○田○合○ その2

前記事の続きです。とにかくこういう人に臨床心理士の資格を出す、日本臨床心理士会というところは何を考えておるのだと思いますね。この人の心理面接を受けていた約1年の間、私の身の上にいいことなんぞ一つもありませんでした。悪いことなら両手の指で勘定できないぐらいたくさんありましたがね。思いつくままに列挙しても、まずキチガイ病棟に私が入院させられるきっかけをつくったのはまず間違いなくこの人です。前記事でも書きましたが、エビリファイなんて強い薬を24ミリグラムも一日に服用させられてろれつが回らなくて他者とコミュニケーションをとるのさえ困難な重病患者に私をするきっかけをつくってくれたのもこの人です。前の男性の心理の先生の時は、できるようになっていた読書と音楽鑑賞ができないほどの重病患者に私をしてくれたのもまず間違いなくこの人です。40歳過ぎてからの1年間というのは非常に貴重な時間だと思うのですが、この1年間を無意味に浪費させ、浪費させたばかりかキチガイ病棟入院をはじめとする地獄の苦しみに満ちた1年間にしてくれたのはまず間違いなくこの人です。殺しても飽き足りませんね。八つ裂きにして肉を喰らってやりたいぐらいです。暑さに頭がやられていますので、この人のことは機会を改めてまた書きます。それにしても酷暑の日々が続きますね。皆さん、ご健康にはどうかご留意ください。

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